セミナー開催『Augmented Reality(拡張現実)とイノベーション』 電脳フィギュア × 未来楽器 × 位置情報エンジン - 情報考学 Passion For The Future
『Augmented Reality(拡張現実)とイノベーション』
電脳フィギュア × 未来楽器 × 位置情報エンジン
http://blog.ovallink.jp/2009/05/20091-augmented-reality.html
現実の世界に新たな情報の次元を加える「Augmented Reality(拡張現実)」。従来SFの世界の話と思われていた技術が、いまブロードバンド、モバイルの先にある未来として、生活シーンの中での実用化が始まっています。本セミナーではAR分野の第一人者たちを招いて拡張現実の技術が生み出すビジネス、コミュニティ、テクノロジーにおけるイノベーションを多角的に分析してみたいと思います。
【スピーカー】
■東京芸者エンタテイメント株式会社 代表取締役CEO 田中 泰生氏
http://www.geishatokyo.com/
もち肌ビジネスマン奮闘記(ブログ)
http://www.reveal-lab.com/mt/taisei/
電脳フィギュアとは
http://www.geishatokyo.com/jp/ar-figure/figure.html
■クウジット株式会社 代表取締役社長 末吉 隆彦氏
http://www.koozyt.com/
ロケーションウェアの「空」と「実」
CNETJapanブログ)
http://japan.cnet.com/blog/sueyoshi/
『ロケーション・アンプ for 山手線』ビデオ集
http://service.koozyt.com/movies/locationamp/
■Nucode代表 中井ナオト氏
http://www.nucode.net/
未来楽器コンセプト(叩き台メモ)
http://www.nucode.net/2009/04/post-030e.html
司会:オーバルリンク代表理事 橋本大也(デジタルハリウッド教員)
http://www.datasection.co.jp/
情報考学 Passion For The Future(ブログ)
http://www.ringolab.com/note/daiya/
日時 5月29日(金) 20時開始(19時45分開場) -22時
場所 >場所 デジタルハリウッド大学 メインキャンパス
参加費 3000円(デジハリ学生は無料)
お申し込みはこちら
http://blog.ovallink.jp/2009/05/20091-augmented-reality.html
歌田 明弘 - 新聞案内人 :新s あらたにす(日経・朝日・読売)
「ネットでは圧倒的多数に視聴され話題にされないといけない。ブログでいえば、とにかく受けないといけない。やがてアクセス数をかせぐことが目的になってしまう。でもぼくはブログを書いているうち『君たちのためにやっているわけじゃないよ』という気持ちになり、ブログを閉じちゃった」
『情報力』という本を書きました
大学・大学院での講義内容をベースにして、個人の情報力を極めるための本を書きました。パソコンをフル活用した新しい情報の活用ノウハウと50以上の思考支援ツールの紹介です。
私は学生時代から、物を調べる仕事に従事してきました。
1 複数のベンチャー企業での創業役員体験
2 企業や大学、官公庁の調査プロジェクトでの経験
3 ベンチャーキャピタリストとして投資の判断をする側の経験
これらの経験から学んだことを今回一冊にまとめてみました。
私はこの本の冒頭で"ハイパー個人"という言葉を造りました。デジタルとネットワークで情報処理能力を飛躍的に増大させた人を意味します。
圧倒的に大量の情報の中から自分の意志決定に必要な適合情報を抽出し、分析して仕事と生活に役立てること。それがハイパー個人のための情報術です。
この本には総論の後、情報収集、情報整理、情報分析、情報活用の4つの章があります。それぞれのフェイズで必要な考え方とやり方を本書に書きました。
情報収集 情報整理 情報分析 情報活用
データ → 情報 → 知識 → 知恵
情報は広げて集めたら収束させる必要があります。膨大な量の断片的なデータを収集し、整理することで情報に変え、分析を加えて知識に昇華し、汎用的に使える知恵にまで高めることが大切と考えます。それをどうやるかというのが主な話です。
性生活やテレビより Web を優先する傾向が浮き彫りに - japan.internet.com Webマーケティング
この調査『Internet Reliance in Today's Economy』(今日の経済におけるインターネットへの依存度) は、Intel がスポンサーとなり、Harris Interactive が実施したものだ。それによると、インターネットを利用できないくらいなら、セックスやテレビ視聴を控えるという人々が少なからず存在するようだ。




